メールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた方はこちら

商品カテゴリーから選ぶ

キーワードから探す

商品数:0

合計:0円

カゴの中を見る

モチーフの形と意味

トップページ>>モチーフデザインの形と意味

モチーフデザインの形と意味

モチーフデザインの形と意味を知ると、石選びが楽しくなるかも。

貴方にピッタリのモチーフが見つかりますように。

愛情
恋愛運
蝶々ハート
金運
財運
ひょうたん貔貅(ひきゅう)元宝(げんぽう)
龍亀
商売繁盛 龍亀関羽
健康運
長寿
亀(かめ) 枕(まくら)ひょうたん蝶々
学業運
ビジネス運
子孫繁栄
家族運
ひょうたん
開運
運気の上昇
路路通(ルールートン)
復活
再生
蝶々
※こちらでご紹介している内容は、言い伝えや風水などで言われている事柄、又、仕入先等より収集した情報であり、その効力をお客様にお約束するものではありません。
効力等に関してのご相談、お問い合わせ等は承れませんので、ご理解いた上でご参考としてお使いください。

蝶々(ちょうちょう)

美しい姿の蝶々は、美のシンボル。ヒラヒラと羽ばたく美しい蝶々と花の関係を男女の関係とシンクロさせることも。
蝶が2枚の羽根を重ね合わせる様を、縁が重なる→良縁に恵まれるという事を表し、恋愛・愛情運の上昇させるモチーフとして用いられています。
又、80歳を表す中国語と発音が同じ事から、『長寿』の象徴とする縁起物としても。
更に、幼虫から羽化を経て美しい蝶になることから、変化・再生・復活の象徴ともされています。

ハート

ハートはその形の通り、愛情や恋愛運の向上を願ったモチーフです。

ひょうたん

長寿と健康・幸運のシンボルとして有名な『ひょうたん』は、その中には邪気を払い吉運に変えてくれる力があると信じられています。
このことから、魔除け、厄除けとしても用いられます。 又、種が多いことから子孫繁栄のシンボルとされることもあります。 更に、ひょうたんを身につけると、財運や健康運が絡みつくと言われています。

魚(金魚)

中国では『魚』と『余』と発音が同じため、『年々有余』=”年々余り有る暮らしができるように”という言葉を連想させ、富と幸福の象徴とされています。
また、魚は沢山の卵を産むことから、子孫繁栄のシンボルともされます。

豚(ぶた)

中国では、『猪』というのは『豚』のことで、日本とは違い、十二支の猪年は豚で表現されています。
元々家畜だった豚は、財産。また、よく食べ、よく肥える豚は、富・財を連想させるようです。
また、一度に子供をたくさん産むことから、子孫繁栄のシンボルとしても用いられています。

貔貅(ひきゅう)

貔貅(ひきゅう)は、中国の架空の猛獣です。
財を食す上に、お尻の穴が無いという特徴があるので、財を食べても排泄をしない(出来ない)ところから、蓄財・招財に大変優れていると言われています。
貔貅(ひきゅう)のモチーフをひっくり返すと、お金を抱いています。それだけ蓄財に貪欲な猛獣です。
昨今、最強の招財・金運・蓄財の風水キャラクターとして注目されています。

元宝(げんぽう)

元宝(げんぽう)は古代中国の貨幣の形。
金運・財運を高めてくれる象徴となっています。

龍亀(ロングイ)

龍亀は龍の頭を持つ亀。
財運・金運上昇の強力な聖獣とされています。お店や事務所の入り口に龍亀のオブジェを置くと、途切れなく財が転がり込むと言われ、関羽像と一緒に置くことで更にその力が増すと言われています。

関羽(かんう)

関羽は、あの三国志でも有名な劉備に仕えた武将。
武芸にも長けていた関羽は、仁義・忠義にも厚く、後世神格化され、今では神として世界中の中華街で祭られています。
勝負運・商売繁盛の象徴として、モチーフに使われています。

亀(かめ)

亀は長寿と知恵のシンボル。大変縁起の良い動物です。

枕(まくら)

中国の歴史上長生きした武則天・乾隆帝・西太后などはせ我意を通じて玉の枕を愛用していました。
それにあやかり、健康・長寿を象徴しています。

象(ぞう)

象は、力や聡明さ、智、長寿の象徴とされていることから、学業、学問運を向上させるモチーフなどに使われています。 また、「騎象」は「吉祥」と似た音であるところから、大変縁起が良いとされ、様々なオブジェやモチーフ等に使われています。

竹(たけ)

竹は天に向かってスクスク成長していきます。生命力があり、ほんの数年で大きく成長していくことから活力もある大変縁起の良い植物とされています。

筆(ふで)

子供がもてば学問・学業運。大人が持てばビジネス・仕事運のお守りになると言われています。

馬(うま)

その昔交易、交通の手段としての役割を担った事から財運・事業運などを高めてくれる象徴とされています。また、転勤・転職・進学・就職など移転や変動などに幅広く有効とされています。
更に、旺盛な生命力は健康運・長寿。そして家族思いとされている馬は、家庭円満などのお守りとしても使われています。

蝉(せみ)

昔中国では、皇帝の遺体の舌の上に、必ず翡翠で出来た蝉を載せ、再生と復活を願いました。 土から出てきた蝉は、羽化を経て飛び立つことから、蝶と同様に再生・復活のシンボルになったのかもしれません。
又、勝負運を上昇させるともいわれ、特に金銭に関する勝負運に強いとされています。

蛙(かえる)

日本でも『無事にカエル』『使ったお金がカエル』など、交通安全や金運のモチーフとして使われる縁起の良い動物です。 中国でも、財運のシンボルとされています。
特に3本足の蛙は、前と左右の財をかき集めることから、3本足になったと言われるくらい、財運を司る聖獣として有名です。
また、卵を沢山産むことから、子孫繁栄の象徴としても用いられることも。

蓮(はす・ロータス)

泥の中から、美しい花を咲かせる蓮は、復活、再生のシンボルとして。
また、種子が多いことから、子孫繁栄のシンボルとしても用いられています。
多くの国で愛され、国花として使われる蓮の花は、大変美しく、女性の美と清純さを表すモチーフとしても使われます。

路路通(ルールートン)

『路が開ける』『行く先が明るい』『物事が思い通りになる』などの象徴となっています。

龍(りゅう)

龍は『鳳凰』『霊亀』『麒麟』とともに数えられる、四霊のうちの一つ。
5つ爪の龍は皇帝のシンボルだったので、それを使う事は許されなかったそうです。
今では、邪気を払い、運気の上昇させる強力な存在として、様々なアイテムに使われています。